tayutaoの日記

ミニマムに生きて人生の余白で楽しい事をしたい!

実践 ミニマルライフ4 調味料を軽くしてみる。

ミニマルに生きていくうえで実践している、

四角大輔さん著 超ミニマルライフには食生活についても詳しく書いてあります。

生活習慣病の恐れがある食べ物だったり、

体調不良の原因や慢性疾患の恐れのあるものを、

出来るだけ控えるようにすると

体調が整い日々の生活が軽くなると。

今の日本の中では便利になって欲しいものがいつでも入るようになりました。

そのおかげで僕たちは快適に過ごすことが出来て良かったと思います。

しかし腐らせないためとかで化学的なものが使われていることもある。

というわけで僕も元気に生きていけるように、

出来るだけ体にあまり化学的なものは取り入れないようにしてみようと思いました。

そこで今すぐには無農薬の物を手に入れるのはなかなか難しいので、

まずは調味料から始めてみました。

塩、だし、味噌、しょうゆ、料理酒、みりん、めんつゆ。

なぜなら調味料は一度買ってしまえばしばらく使うことが出来て、

野菜やお米に比べたら比較的安く変えることが出来るからです。

あくまでも自分は独身で一人分の料理しか作らないので始めることが出来たと思います。

 

一年ほどやってみての感想。

お味噌汁、うどん、そばの味がすっきりしました。

トゲのない優しい味です。

ちょっと前までは味が濃いのが美味しいと思っていましたが、

味が薄くても香りが良かったり風味があるだけで全然違うなと思いました。

塩分も少なくなるのでつゆもしっかり味わうことが出来ます。

そしてお弁当や外食の回数が減りました。

家でおいしいものが食べれるならわざわざ外で食べなくてもいいかな。

食費がだいぶ減りました。

今は何か自分へのご褒美だったり病気で作る気力が無くなった時に、

外でおいしいものを食べたい気持ちになりました。

話題が変わりまして最近ハマっているのがぬか漬けです。

無印で1000円以下で買うことが出来てキュウリやナスやセロリを入れるだけで、

次の日には美味しくなっています。

面倒なかき混ぜも毎日じゃなくていいので、

入れる前にかき混ぜて取った後かき混ぜてで超楽ちんです。

こちらは鶏むね肉のキムチ蒸しです。

前に紹介した手作りキムチの残った汁がもったいなかったので、

何かに使えないかなと考えせいろで蒸し鶏を作るとき使いました。

作り方は簡単でグラタン皿に料理酒で漬け込んだ鶏肉を、

塩でまぶしてキムチの残り汁をかける。

その上にとろけるスライスチーズをのせて、

せいろで20分蒸すだけ。

鶏肉のエキスとキムチの辛味そしてチーズの塩っけが絶妙で、

汁まで残さず食べることが出来ます。

 

本日の参考にさせていただいた本です。

気になった方は是非。

 

お散歩マーケットと原田郁子

今年のゴールデンウィークはイベントが盛りだくさんでした。

まずは5月4日、飯能からバスに乗って揺られる事30分くらい、

間野黒指という普段は一日5本位しかバスが走ってない里山で、

一年に5月と11月に二度お散歩マーケットというイベントが開催されます。

そのイベントでギターの師匠がいつもライブをやっていて見に行きました。

 

このお散歩マーケットは歩いて一時間くらい山を登りながら、

その地域に住んでいる方々が途中で手作りのケーキやコーヒーを売っていたり、

その地域で採れた山菜や手作りジャムだったりを販売してもてなして下さいます。

そしてその家ごとにスタンプが置いてあって集めて楽しむことも出来ます。


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この時期の里山は色々な花が咲いていたり新緑の中を歩いて春を沢山感じることができます。
このイベントに来ている方々は小さい子供から高齢の方々まで、

多くの世代の方々を楽しませてくれます。

ちょっとだけきついも登り坂もあったりするんですが、

途中の家で休憩をしてジュースを飲んだりお店の方々とお話をしたり、

気が付いたら山頂にたどり着きお弁当を食べてとのんびりを味わうことが出来ます。

こんな感じの雰囲気です。

去年の写真で申し訳ないのですがこんな感じでお店やってます。


歩いていると沢山の花や蝶々がお出迎え。心が癒されます。

そして1時間30分くらいかけて山を登り降りてきたら、

ふもとの公民館で師匠がライブしていました。

師匠たちは10時くらいから30分くらいのライブを休憩をはさみながら、

3回もやっていたそうです。ごくろうさまです。


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膝が痛くて立つのが辛いみたいなんですが、

ギターは離さないスタイル。

かっこよすぎです。

こんな感じで気分をリフレッシュしておうちに帰りました。



そして5月6日は最近よくいくカフェでクラムボン原田郁子さんと、

アルゼンチンからきたAnabella&DEFINさんのライブがあったので見に行きました。

この日はカフェの15周年記念イベントだったみたいで大盛況でした。

Anabella&DEFINさんたちはギターとボーカルのデュオで透き通った歌声と、

ボサノバなのかな僕もちょっと詳しくはわからないんですが、

ゆったりと少しノスタルジーを感じさせるギターの音色と

あまり聞きなれないスペイン語がスーっと胸に入ってきて気持ち良かったです。

ギターの演奏の参考にもなりました。


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そして原田郁子さんのライブはクラムボンの歌を交えながら、

なんだろあんな感じで自由に歌うことができたら楽しいだろな、とか

朝の散歩をしている時にさえずってる鳥たちを想像してしまいました。

歌を聴いているうちに段々昔の事を思い出してきて、

この人に会ったからひきこもりをやめる事ができたんだよな。とか

この時はこうだったなとかあーだったな。とか

思い出してくる場面はいつも人生のどん底で、

きつかったなとか辛かった時の思い出ばかり。

でもいつもそばにいてくれたのはrei harakamiclammbon

こうやってまたライブを見に来ることが出来て嬉しかったです。

原田さんの新曲が最後に今は亡きrei harakamiの曲で終わるのですが、

その曲を大きなスピーカーで聞けるとは思ってもいなかったので、

色々な感情があふれ出して涙を止めることが出来ませんでした。

 

僕も誰かの人生のどん底で寄り添えるような歌を歌ってみたいです。


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最後ライブが終わってサイン会がありました。

原田さんの作品は大体持っていたし、

あまり物欲ある方ではないのでどうしようかと思ったのですが、

こんなにゆっくりお話しする機会もなさそうだし、

人生が変わるきっかけを頂けたお礼を言わせてもらおうと、

聴くことのできないレコードを買いました。

だけどお礼を言うつもりが言えずに、

なんかずっと青と黄色が好きですと連呼していました。

いつものお姉さんにも15周年おめでとうございますと言えて嬉しかったです。

楽しいゴールデンウィークを過ごせました。

 

 

 

 

 

 

 

 

四月は料理強化月間!!!

今月は今までないがしろにしていた料理をしっかりやってみようと思い、

家事友の方々と色々お話をする機会があったので「いざ実践!」

ということでまず手始めに作った食べ物はキムチ。

普段はスーパーで200円くらいのを買っていましたが、

自分で作ると全然違うよ。と教えていただきました。

材料は業務スーパーで全部そろえることが出来ました。

キムチ用唐辛子とナンプラーぐらいがなかなか使うことがない材料で、

後の調味料は砂糖、はちみつ、しお、小麦粉とイカの塩辛の代わりにだしの素を使いました。

調味料を全部そろえて1500円位だったかな。

あとはにんにく、たまねぎ、白菜、しょうが、りんご、

作り方は簡単で白菜を一口サイズに切って塩で揉んで一時間ほど漬けておいて、

その間にニンニクやショウガやリンゴをすりおろして、

他の調味料を混ぜて一時間たった白菜と混ぜるだけ、超簡単。

結構いっぱい作れました。

味は自分が作ったってのもあるけど、

ツンっとした辛さとデレっとしてくれる甘さが新鮮で本当においしかったです。

辛さ甘さは自分好みの味ができるよって家事友が教えてくれました。

これからが自分好みに調整するのが楽しみです。

混ぜ混ぜ中のキムチ

出来上がりのキムチ 漬けてすぐ食べるシャキシャキスタイルから、

じっくり味がしみ込んだしんなりスタイルまで味わえます。

 

次に始めたのは最近3時のおやつ時にお腹が減ってしまい、

お菓子を食べてしまうことが多くてなんか他に腹持ちがいいものないかなと思ってました。

最初は電子レンジで蒸かすタッパーでサツマイモやジャガイモを食べていたのですが、

なかなか上手に蒸かすことが出来ずにパサパサだったり芯が残っていたり、

上手にできませんでした。

それでネットかなんかで調べて炊飯器でサツマイモを蒸かしました。

これが美味しくて今年の冬はずっと食べてました。

そしたら大好きな無印大好き声優の小原好美さんが、

無印良品で売っているせいろを欲しいて言っていたので、

僕も欲しくなり買ってしまいました。

ちょろいですね。

そしたら、これがかなりいい感じでした。

お鍋で10分位お湯を沸かし半分に切ったジャガイモやらカットされているかぼちゃをのせるだけ。

15分位ほおっておいたら出来上がり。

湯気までは写真に映せませんでしたがホッカホカの野菜たちです。

中までしっかり熱が通って食べ応えのある感触。

ジャガイモは塩を軽く振って食べるだけでビタミンをたっぷり取れてヘルシーです。

師匠が抹茶塩で食べるとおいしいよと言っていたので、

抹茶がなく粉末のお茶があったのでかけてみました。

うん、塩の味はするけど思ってたのとちょっと違う。

少し苦みが表に出た感じだったけど美味しくいただきました。

かぼちゃはなにもかけずに本当に甘くてサイコーでした。

とまぁこんな感じで鍋とか洗うのは面倒くさいけど、

普段とは違う感じで面白かったです。

この調子でまた料理ブログを更新出来たらいいなぁ。

と思う今日この頃でした。

休日の午後

この曲を聴きながらどうぞ。


www.youtube.com

2010年の春

ぽつんと赤茶の

アップライトピアノ

誰に

聞かれることもなく

誰と

目が合うこともなく

いつかまた訪れる

ピアニストがくるのを待っている

そっと静かに

待っている

 

るるるるるる

 

オレンジ色の

電車が走る

ちょっと忙しい街

商店街をくぐり抜けて

ビルの森をかき分ける

赤信号でちょっと休憩

横からピュッと

自動車の群れ

時計を見ると12時半

ちょっぴりお腹が

空いてきた

目的地までは

後ちょっと

信号が青に変わる

 

路地を右に曲がり

裏路地の茂みに潜む

秘密の基地

階段を降りて

扉を開けると

いつものお姉さんが

いらっしゃいませ

そこは

何もないが溢れてる

心地よいBGM

大きな窓から光がさす

心を満たして本を読む

なんて気持ちがいい

休日なんだ

 

そして

2020年の春

ぽつんと赤茶の

アップライトピアノ

誰に聞かれることもなく

誰と目が合うこともなく

いつかまた

いつかまた

いつかまた訪れる

ピアニストが来るのを

待っている

そっと静かに

そっと静かに待っている

 

るるるるるる

 

原田郁子さんの詩と自分の詩を合わせて

作品を作ってみました。

憧れの人にご対面

眠っていた10年間という長い孤独のリハビリからやっと解放され、

少しづつ新しい風が流れ始めてきた今日この頃。

先月は少し忙しかったので足早に振り返ってみたいと思います。

一番のメインイベントは地域活動支援センターで行った遠足です。

車がなかったり一人だとなかなか行けないイチゴ狩り。

そんなイチゴ狩りと武田神社に行ってきました。


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天気にも恵まれてとっても気持ちのいいなか、

沢山のイチゴをほおばり、

パワースポットとしても人気のある神社でお参りをして、

とても楽しかったです。

たまたま隣に座った方ともボブ・デュランの話で盛り上がったり、

英語の勉強法について話し合ったり出会いにも恵まれました。

 

そして次に楽しかったことは、

僕が登録させていただいているオンラインサロンのオフ会みたいなのがあり、

そこで憧れである作家の四角大輔さんの前でラップとDJを披露させて頂けました。

ラップに関しては前日に事務局長のじゅんじゅんさんに明日ラップ歌えますか?

と尋ねられ、

当日にウクレレを弾いているくろちゃんさんとセッションでお願いと無茶ぶり、

にもかかわらずなんとか持ち歌のbreakadawnを歌うことができ、

大輔さんとハイタッチ。

とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

DJに関しては皆さんの交流タイムに花を添えられるように、

約2時間くらい曲を流させていただきました。


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真っ黒な服装の背の高い男性が四角大輔さんです。

photo by ウジョーさん

 

とまあこれだけでも思い出いっぱいなのですが、

今月はこれ以外にも運命的な出会いがありました。

それは、竹橋にある現代美術館で開催されている。

「Hilma af Klint」の絵画展です。

スウェーデン印象派の方でして

色合いがっとても優しくて素敵でした。

これは壁一面に張られていた作品で高さ2メートルくらいある巨大な絵でした。

この丸や色にも意味が込められていて表現されているそうです。

ぼくはただスケールの大きさや色使いに圧倒されて10分位のんびり眺めていました。

素晴らしい出会いに感謝です。

 

そして最後は海のある逗子に行ってきました。

去年の暮れに10年くらいほったらかしだったジャンベを直しに出していた物が、

ようやく完全復活しました。

ジャンベを直してくれたタカオさんは同世代の方で風の時代が似合うお方。

10年くらい前に一度会ったきりだったのですが、

お話が弾み最高の時間を過ごすことが出来ました。

ジャンベはひもからオーダーで僕の大好きな色、

青と黄色でカスタムして頂きとても愛着がわいてきました。

これからも大事に使っていきたいです。

直していただきありがとうございます。

最後に海でお弁当の寿司とアジフライを食べようとしていたら、

トンビがひゅっと現れて僕のアジフライを持っていくという、

アクシデントもございましたが美味しくご飯を食べることができて良かったです。


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ジャンベは地域活動支援センターでブームの「風になりたい」をやるそうなので、

これに合わせて練習していければいいなと思います。

 

以上今月の活動報告でした。

 

実践 ミニマルライフ3 水を軽くする

僕が生活するうえで参考にしている本の著者「四角大輔」さんは食事についても色々なことを教えてくれています。

体の影響にあまりよくない食品添加物や農薬や遺伝子組み換え作物のことなど、

普段生活していてもなかなか教えてくれない物だったり事だったり、

まぁ国は色々な事情があって説明できないこともあるんだと思います。

そういった「えっ」って思うことが沢山書いてあってびっくりしました。

普段自分が気にしないで食べていた物がどういう影響があるか、

興味がある方はこちらの本を是非手に取ってみてください。

 

僕はこの本によって生活の参考にさせていただいた方法と実践して約1年経った経過報告をしたいと思います。

まず最初に手を付けたのは水です。

僕たちが普段口にしている当たり前の水、

こちらも自分の気持ち次第で物凄く簡単にそして安全に向上させてくれます。

それは蛇口直結型浄水器です。

利点は

①手軽に

②安全で

③コストパフォーマンスが良く

④環境に対する負荷が少なく

⑤軽量でコンパクト

使い方はほんと簡単で蛇口につけてしめるだけです。

 

僕が買ったのはこのタイプです。

値段は5000円位で1年間使用することが出来ます。

1年経ったら5000円位でカートリッジを取り換えるだけ。

 

実感としては、最初は埼玉県の都心部に住んでいて、

山の近くに引っ越してきたときに水が匂いがしないなと思いました。

今まで何も意識することなく普通に蛇口で水を飲んで気にしてませんでしたが、

作業所で隣の町の水を飲んでやっぱり匂うなと。

それでも十分満足していましたが浄水器をつけて、

水がサラサラしているように感じました。

水が違和感なく喉を通っていく感じです。

今確認のため浄水器なしの水を飲みましたが、

やはり浄水器なしだと口の中や舌に膜みたいなものが引っかかる感じがします。

こうすることによってペットボトルの水を買いに行くこともなく、

サーバーや大きなボトルのタンク必要なく、

ごみが減り良質な水が自宅の蛇口から得ることが出来ました。

さらに良かったことは市販で売っているパックで作る麦茶やお茶で充分に満足出来ます。

マイボトルに持っていくだけで、

自動販売機やコンビニに行く必要が少なくなりました。

皆さんはマイボトルを洗うのが面倒くさいとおっしゃいますが、

僕は家事をすることに抵抗ないので、

コンビニに行く手間もなく家で済ますことが出来るし、

お金も節約できて自分の為の時間を作ることが出来ました。

ゴミを捨てる手間もないので楽ちんです。

体にもいいので最高です。

「体にもいい、気分もいい。人間とは感情の生き物なのだから、間違いなく人生の幸福度を高められるだろう。」by 四角大輔

 

幸せかー

前回、川原卓巳さんの本を読んで本当にやりたいことの為に、

要らないものの手放す話をしました。

川原さんは人間関係やお金、ライフスタイルについても言及しています。

川原さんは今、カルフォルニアの田舎で奥さんとお子さんと3人で、

お子さんの成長を楽しみながら生活しているそうです。

以前は都会に住んでいて忙しい日々を過ごしていたそうです。

都会にいたときの方がお金も沢山稼げていたそうです。

でも、気付いたら忙しさに追われ自分たちの生活に満足出来なくなったそうです。

そこで幸せはお金だけじゃないと思ったそうです。

 

そこで僕が思う自分の幸せな生活ってなんだろう。

なんか、上手く文章に表現出来なさそう何で箇条書きで、

 

僕は文を書くことが好きです。

詩を思い浮かべてる時は楽しいです。

色々なところに行って写真を撮るのが楽しいです。

四角大輔さんの影響で自分のやりたいことで人の役にたつことは何か、

今それを考えながら色々な物を作り色々な方に見てもらってます。

音楽に出会い、ひきこもりから脱出出来ました。

師匠に出会いギターを覚えました。

師匠は音楽活動を通してボランティアで高齢の方達に音楽を届けています。

僕も歌をいっぱい練習して上手になって、

福祉施設やストリートでライブをして、

ひきこもりから脱出するきっかけだったり、

同じ病気を患っている方達と一緒に

音楽で楽しみたいです。

そして、今より少し田舎でパートナーと一緒に、

エコビレッジを建てて、

畑を耕しながら、

ギターの弾ける家で

ご飯を美味しく食べて

夜は9時に寝て朝5時に起きて、

植物に囲まれながら穏やかに過ごしたいです。

そして英語を話せるようになって

オーロラを一緒に見に行きたいです。

 

とまぁこんな感じだと思います。

そんなに現実離れをしたものはあまりないとは思います。

これからは新しい時代への過渡期

どうやら土の時代から風の時代へと変わっていくそうです。

今までの常識だったり価値観が変わっていくそうです。

新しい時代に必要なことは個性を大事にしていく事だそうです。

物や形にこだわらずに

心に思った事を素直に思い描いて行けば、

きっと夢が現実になる

と僕は受け取るコトにしました。

 

これからの人生が楽しみです。


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